弱酸性次亜塩素炭酸水混合装置 次亜MAX 製品のご案内

弱酸性次亜塩素炭酸水混合装置 次亜MAX

ココが違う! 一般的な次亜塩素酸水生成器との違い

  • 精製時に塩素ガスが発生しませんので、排気設備が不要です。
  • 高濃度でも安定精製が出来、お湯でも混合可能です。
  • イオン濃度5%以下、サビにくく、炭酸配合で手にやさしい(女性の味方)
  • 菌との接触後は、水に戻ります。
  • 用途に応じて、濃度を自由自在に変えられます。

製品の詳細

炭酸次亜塩素酸水 塩素濃度50~100ppm pH6.0前後
洗浄機設定 時間:洗浄1分、殺菌1分、殺菌1分
水流で槽全体を使って大きく攪拌します。(エアバブリングの場合は塩素濃度を下げて、 オーバーフローを多めに設定して下さい。)
炭酸次亜塩素酸水は12%の次亜塩素酸ソーダを使用しています。
薬液追加時に塩素臭がする場合がありますので、塩素臭が気になる場合は別室等に設置して下さい。
(上記設定は参考例であり、工場の仕様に合わせて設定して下さい。)

次亜MAX

コンパクトなので手元に置けます。専用の部屋は必要ありません。
・SA300GM
【仕様】
電源 AC100V・20W / 給水圧 005~0.2Map(流水時)
給水量 毎時 300㍑以上 / 生産量 毎時300㍑(固定)
塩素濃度 50 ~ ppm / pH 値 弱酸性(調整可)
サイズ 380W × 400H × 300D(突起物含まず)/ 重量 10㎏
※薬液タンク及びガズボンべは含んでおりません。
【付属品】
分岐切替コック/給水チューブ/吐水配管/炭酸ガス圧力調整器
※別途専用台車もご用意出来ます。

一番上へ戻る